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おく村義則の活動報告

2010年10月24日【地元活動レポート】鯖江市防災訓練

平成16年7月の福井豪雨の経験と教訓を風化させず、

地域住民の安全を確保するために、大地震や集中豪雨等による災害発生に備え、

地域住民、防災関係機関および自主防災組織等の防災体制の確立


ならびに防災意識の高揚および防災技術の向上を目的とするものである。



平成22年10月24日(日)午前7時30分、鯖江市を震源とする震度6強の地震が発生し、市内各地で家屋の倒壊、火災の発生、道路・橋梁の損壊、電気・通信・水道等のライフライン、交通機関の施設等の甚大な被害が発生している。



また、時間雨量30mmを越える降雨が観測され、水害発生のおそれがある。



このため市は、災害対策本部を設置、また立待地区住民の多くが拠点避難所である立待小学校に避難を開始した。



との想定のもと、防災訓練が行われました。

応援メッセージ

斉藤文和 さん

鯖江市視覚障害者福祉協会 会長
いつも親身になって働いてくれ、感謝しています。今後の活躍も期待しています。

芳村昇 さん

芳村設備 代表
家族のことでお世話になりました。親身に対応してくれる、信頼できる議員です。



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